中山10R
仲冬S
ダート1800m
勝負度:B
穴◎10エネスク
騎手-柴田大知
下総Sでは道中2番手の位置取りからレースを進めて直線早々に抜け出すと力強い伸びを見せて1600万条件を快勝。近走は馬券圏外が続いているが、前走も差のない競馬に持ち込めている様に能力がないわけではない。適性高い中山ダート1800mで、定量戦に替わる今回は巻き返す。
≪ 馬連 ≫
10-1.8.12
各3,000円
10-3.4.9.13
各2,000円
10-2.5.7
各500円
総額:18,500円
配当:40.9倍×2,000円
払戻金:81,800円
中京11R
チャンピオンズカップ
ダート1800m
勝負度:B
穴◎9ゴールドドリーム
騎手-R・ムーア
昨年のチャンピオンズカップでは2番人気に支持されるも出遅れが影響して12着惨敗。しかし立て直されたフェブラリーSでは中団で脚を溜めて直線抜け出す強い競馬を見せて勝ち切っている様に、能力がないわけではない。近走は海外遠征が影響しての敗戦と判断でき参考外。スタートを決める事ができれば好勝負。
≪ 馬連 ≫
9-2.4.11.12.13.14
各2,500円
9-1.7.8
各1,000円
総額:18,000円
配当:41.4倍×2,500円
払戻金:103,500円
中山10R
市川S
芝1600m
勝負度:S
穴◎11デアレガーロ
騎手-V・シュミノー
昇級初戦となった前走の秋風Sが優秀。道中5番手の位置取りで脚を溜めて直線外に持ち出すと見せ場十分の伸び脚を見せて勝ち馬と0.3秒差の4着確保。勝ち馬ジュールポレール、2着馬フロンティアクイーンは重賞実績馬であり、3着馬ヴェネトもこの競争で上位人気となっているのだから価値のある一戦。叩き2走目で状態面の上積みも見込め、得意の中山コースならば激走に期待できる。
≪ 馬連 ≫
11-2.5.7.8
各3,000円
11-1.3
各1,500円
11-4.6.9
各1,000円
総額:18,000円
配当:37.6倍×3,000円
払戻金:112,800円
東京11R
ジャパンカップ
芝2400m
勝負度:B
穴◎1シュヴァルグラン
騎手-H・ボウマン
ジャパンカップは昨年大外枠から強烈な末脚を見せて3着を確保している適性高い舞台。3走前の天皇賞(春)でもキタサンブラック、サトノダイヤモンドなど強豪馬相手に全く差のない競馬を見せるなど能力はここでも上位クラス。トップジョッキーでもあるボウマンを背に悲願のG1制覇を目指せる。
≪ 馬連 ≫
1-4
各5,000円
1-2.8.11.12
各2,500円
1-9.13
各1,000円
1-3.5
各500円
総額:18,000円
配当:17.7倍×2,500円
払戻金:44,250円
東京12R
3歳上1000万下
芝1400m
勝負度:B
穴◎15アッラサルーテ
騎手-R・ムーア
6走前の1000万条件戦では先手を奪い直線でも上々の伸びを見せて快勝。4走前の1600万条件戦でも3着馬と0.2秒差の競馬を見せている様に1000万条件では力上位の存在。2走前の豊栄特別でも骨っぽい実力馬相手に2着するなど能力は確か。前走の敗戦だけで軽視されるならば美味しい。
≪ 馬連 ≫
15-6.8.13.14
各3,000円
15-2.3.10.11
各1,500円
総額:18,000円
配当:7.0倍×3,000円
払戻金:21,000円
京都8R
3歳上1000万下
ダート1800m
勝負度:B
穴◎7ダノンロッソ
騎手-C・デムーロ
前走の500万条件戦が優秀。好スタートから先手を奪い抜群の手応えで直線に向くと後続を寄せ付ける事無く4馬身差の圧勝。2着馬が次走500万を勝ち上がっている事を踏まえれば評価できる一戦であったと言えるだろう。再度先手を取れれば壁はない。
≪ 馬連 ≫
7-16
各4,000円
7-1.6.11.14
各2,500円
7-2.3.4.12
各1,000円
総額:18,000円
配当:19.5倍×4,000円
払戻金:78,000円
京都11R
エリザベス女王杯
芝2200m
勝負度:B
穴◎5モズカッチャン
騎手-M・デムーロ
3走前のオークスでは直線見せ場十分の伸びを見せてソウルスターリングと僅差の2着を確保する好内容の競馬を見せている。前走の秋華賞でも一番強い競馬をしたのはこの馬であり、落鉄がなければ勝っていただろう。デムーロ騎手がクイーンズリングではなく、コチラを選んだのも強調点。
≪ 馬連 ≫
5-16
各4,000円
5-6.7.10.11.12.17
各2,000円
5-4.13
各1,000円
総額:18,000円
配当:80.3倍×1,000円
払戻金:80,300円